発酵食品とアーユルヴェーダ

アーユルヴェーダでみる発酵食品✨

アーユルヴェーダでは、古いものや腐ったもの、新鮮ではないものは重い質、タマスを増やすとも言われています。
タマスが増えることは、怠惰、気持ちの鬱々など、やる気を失わせたり、生きる気力を奪うことにもつながります。

発酵食品というのは、発酵と腐敗は紙一重なのでそこの定義はなんともいえませんが笑

アーユルヴェーダの古典でかかれている発酵食品にかんしては、アルコールであったりなので特定されてるものはありません。

古くから食べられてきたもの、食べ続けられてきたものや習慣、伝統的なものは健康につながるともされています😊

日本人は特殊な民族でもあり、ワカメなども日本人にしか消化できないという話もありますよね!

そして何よりも自分自身が食べていて心地が良いか、どんな気持ちでどんな体調なのか。
を感じることの方が何よりも大事です🌼

食べたら体調悪くなるってわかってるのに、食べちゃう!!!というのは、毒素溜まりの影響から来ているので、
まずは毒素排泄をおすすめします😌

我が家でも、麹やら酒粕やらなんやらと発酵食品ブーム(私だけ💦)がきており、
さらには、土を発酵させて自然栽培をはじめています👌

まだまだ発酵と自然との調和ははじまったばかりです🌱

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アーユルヴェーダを広めて、イキイキさせたい!🌿
金沢近くの海の町、内灘でアーユルヴェーダ 専門スパを開いています🍇
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お体のケア、MONAにお任せください。

石川県河北郡内灘町大根布6-69-9
不定休 10:00~14:00

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